FOR SCHOOL AND COMPANY

学校関係・受入企業の皆様へ

インターンシップを
受入れてみませんか?

『マイナビ農林水産ジョブアス』では、農林水産の関係人口を増やすことをミッションとして、
農林水産に関する情報発信を行っています。
学生の進路や、一般の方の転職先を決定する際に、
【農林水産業が選択肢として加われていない】現状が残念ながらあります。
しかし、学生や転職活動中の求職者と接すると、
その多くが農業をやりたくないのではなく、むしろ”好感を抱いている”にも関わらず、
「どのような現場なのかわからない」「親戚など知縁がないと難しいのではないか」と感じ、
目指す前に諦めてしまっているということも多いようです。
これまで農林水産に接していない層が、現場を知り体験することで、
一次産業との距離がグッと身近なものになり、
将来の進路選択の際に大きな影響を与えることになるはずです。

ジョブアス
インターンシップの特徴

国内の農業系学校への広報活動

国内の農業系学校
への広報活動

学生への広報活動を実施しています。インターンシップ参加を単位取得の条件にしている学校様は、専用ページを作成し弊サイトを授業の一環として活用いただいています。

農林水産系求人サイトとの相互リンク

農林水産系求人サイトとの
相互リンク

求人サイト『マイナビ農林水産ジョブアス』と相互リンクをしています。就業体験後の就職活動にも結びつきやすい導線を確保しています。

潜在層へ効果的にアプローチ

潜在層へ効果的にアプローチ

国内最大級の農業情報メディア『マイナビ農業』の記事とセットで掲載することが可能です。求人の手前にいる潜在層へのアプローチにも有効に活用できます。

対象となる職種や業種

畑作

畑作

稲作

稲作

花卉

花卉

果樹

果樹

酪農

酪農

畜産

畜産

林業

林業

アグリビジネス

アグリビジネス

その他

その他

ジョブアスインターンシップの
活用実績

1.学生への興味喚起に

1.学生への興味喚起に

現在、学生が進路を決定する際に農林水産業を希望する割合はおよそ1.5%と言われています。農林水産業は敷居が高い印象があり、職業選択の際に選択肢に入らないのが実情のようです。就業体験という形で、農林水産に関わる経験を持ってもらうことは将来を決定する際にポジティブな影響を与えます。(出典:2021年マイナビライフキャリア実態調査)

活用事例「1年ごしの再会で採用に至りました」

ジョブアスインターンシップで参加してくれた学生さんが、その後、求人に応募してくれて無事に採用に繋がった。以前のイベントで面識があった学生さんで、その当時は「検討してみます」でお話が終わったものの、1年ごしの再会で採用に至りました(酪農畜産業)

2.定着率の上昇に

2.定着率の上昇に

実際の就職活動の前に、実際の現場を見ることで想像とのギャップなどを埋めることが可能です。学校の授業や本で記載されているものよりも、実際に自分で見ると(プラスの意味で)思っていたものと違ったという、学生の声も多く届いています。

活用事例「離職率が低い傾向があります」

求人サイトで掲載して採用は出来ているものの、すぐに離職してしまうことがあったのですが、インターンシップで体験してくれた方は現場のスタッフとの馴染みも早く、離職率が低い傾向があります。都会から地方に来る際は、実際に来てみると「思ったより田舎」などギャップあがることが多いようですが一度、体験に来ているとその点は安心できます(畑作)

3.従業員自身のスキルのたな卸しに

3.従業員自身のスキルのたな卸しに

農林水産インターンシップに参加いただく方は、業界への理解を促進させる意欲の高い方が多くいます。業界の将来像や、一つひとつの作業の意味などの質問を受けることで、従業員自身が業務に関して再定義する機会にもなりえます。

活用事例「採用面以外の自社の業務整理にも役立ちました」

インターンシップのプログラムを作る際に、自社の業務を具体的に整理しました。属人的に管理されている業務の多さも把握できて、採用面以外の自社の業務整理にも役立ちました。また業界研究の回答をすることで、従業員自身が自分たちの仕事の意義を再度考える機会にもなったようです(酪農業)

掲載までの流れ

1.お問い合わせ

1.お問い合わせ

2.お申し込み

2.お申し込み

3.ご掲載

3.ご掲載

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