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北海道新規就農フェア2022 主催:北海道/協力:マイナビ

北海道新規就農フェア! 新規就農者大募集! 主催:北海道/協力:マイナビ

新規就農者を募集している自治体など40ブース参加予定

2022年11月23日(水・祝)開催!

☑ 農業に興味がある
☑ 独立して経営者を目指したい
☑ 都会から離れて自然の中での生活を始めたい

など、農業を仕事にしようと考えている方にはぴったりのイベントです。
各地域でどんな農業ができるのか、どんな支援や制度があるのか、
実際の暮らしはどんな感じなのか…など、
皆さんの疑問に各地域の担当者や先輩就農者に直接質問できるチャンスです!
ぜひ、お気軽にご来場ください!

時 間
11:00-17:00 (受付 10:15〜16:30)
会 場
アクセスサッポロ(〒003-0030 北海道札幌市白石区流通センター4−3−55)
アクセス
新さっぽろ駅から車で約7分、地下鉄大谷地駅から徒歩で約14分

講演
北海道の農業について
時間
10:30~11:00
講演者
株式会社マイナビ 竹内沙季
北海道で農業を始めませんか?日本の食料自給率は40%ですが、なんと北海道は198%!いわずと知れた農業大国です。この講座では、北海道の農業の特徴から、就農スタイル、就農の方法まで分かりやすく解説いたします。広くて大きな北海道であなたに合った農業スタイルを見つけましょう!

講演
先輩就農者トークディスカッション
時間
15:00~15:45
講演者
道内新規就農者2名
実際に北海道内で新規就農した農家さんによる本音トーク!
なぜ農業の道を選んだのか?移住・営農地の決め手は?お休みは?等々、就農する前に聞いておきたい先輩就農者の本音を聞いてみましょう!

参加団体

滝上町
滝上町

滝上(たきのうえ)町は、オホーツク海から内陸に40㎞ほどに位置し、面積の9割を森林が占め、また芝ざくら公園や滝上渓谷「錦仙峡」など、豊かな自然に囲まれた町です。酪農、畜産、畑作の専業経営が主体ですが、酪畑、畜畑等の複合経営も行われ、また農業と他の仕事を組み合わせた働き方「半農半X」も実践され、多様な農業経営が展開されています。

西興部村
西興部村

西興部村では、将来の農業の担い手を求めて新規就農者・地域おこし協力隊員を募集しています。村はきれいな水や山菜など、豊かな自然に恵まれた中で放牧酪農やつなぎ牛舎、大規模農場等といった農場があり、様々な技術や知識を実践的に学ぶことができます。

湧別町農業振興協議会
湧別町農業振興協議会

紋別郡湧別町では、次世代を担う農業者を育成します。将来、独立して農家を経営するための必要な資質を習得し、酪農技術・知識を実践的に学ぶことができます。

株式会社小清水農業振興公社
株式会社 小清水農業振興公社

小清水農業振興公社は、小清水町、JAこしみず、㈱山口油屋福太郎、㈱トムケアジャパンの4団体で組織されており、農業を通じ魅力のあるまちづくりの一翼を担うべく令和2年に設立されました。令和4年4月に建設されたアグリハートセンター(小清水高校跡地)を拠点として農作業支援を中心とした様々な事業運営をしております。

美唄市
美唄市

北海道美唄市では、研修に専念し、就農に必要な知識・技術を習得するだけでなく、地域との交流や就農後のサポートなど、就農してから課題となることを支援できる体制があります。

月形町
月形町

北海道樺戸郡の最南端に位置する月形町は、農業を基幹産業とする緑豊かな小さな町です。月形町では、栽培技術と農業経営を習得するために必要な施設や住宅、各種奨励金、補助金等を用意し、万全の研修体制で農業を目指す皆様を支援します。
自然豊かな北の大地で農業の担い手を目指しませんか。

一般財団法人 栗山町農業振興公社
一般財団法人 栗山町農業振興公社

「あなたが探しているのはどんな暮らし方ですか?」
就農を目指して真剣に動き始めた人から、農的暮らしにちょっと興味があるという人まで、様々なギモンにお答えしながら、あなたにとっての理想の暮らし方を一緒に考えます。

雨竜町農業地域担い手育成センター
雨竜町農業地域担い手育成センター

雨竜町農業地域担い手育成センターでは新規就農希望者を支援しています。希望される対象作物により、研修受入農家との調整を行います。就農に向けて必要な技術や知識を習得し、田園に囲まれた雨竜町で農業を始めてみませんか。

標茶町担い手育成協議会
標茶町担い手育成協議会

大自然に囲まれた標茶町で酪農始めませんか?新規就農希望の方、牧場で働きたい方、標茶町で新しい生活を始めましょう。初心者大歓迎!酪農体験随時受付中!

釧路市農業担い手育成推進協議会
釧路市農業担い手育成推進協議会

当市は農村地域と市街地が近く、買い物や病院などに不便を感じることなく暮らすことができます。その一方で全国的にも珍しい、2つの国立公園(釧路湿原・阿寒摩周)を有するなど雄大な自然に囲まれているのも特徴です。気候は、夏冬の寒暖差が少なく、冬は道内の他地域と比較して雪が少ない為、一年を通して快適に暮らすことができます。

弟子屈町農業担い手育成センター
弟子屈町農業担い手育成センター

北海道弟子屈町はひがし北海道の中心に位置し、豊かな自然と温泉資源に恵まれた観光と農業の町です。弟子屈町では本町の次世代を担う酪農家の他、酪農ヘルパー等の農業人材の育成を行っており、農家における実習を通し、酪農経営に必要となる様々なノウハウを学ぶことができます。

浜中町
浜中町

北海道の東部、釧路市と根室市の中間に位置し、酪農と漁業が基幹産業でタンチョウなどの野生動物が生息する霧多布湿原を有する自然豊かな町です。約23,000頭の乳牛が放牧など多様な飼養形態のもと、夏季の平均最高気温が20℃前後の涼しい気候の中でのびのびと暮らしています。ここで生産される生乳は「ハーゲンダッツアイスクリーム」の原料になっています。

蘭越町
蘭越町

北海道蘭越町では、トマトでの就農を目指す農業者を育成します。先進的な生産者のもとで必要な技術や知識を学び、町・農協・関係機関が協力し円滑な就農に向け支援いたします。

別海町酪農研修牧場(別海町担い手支援協議会)
別海町酪農研修牧場(別海町担い手支援協議会)

別海町酪農研修牧場は、研修手当(月額生活費)を受けながら、新規就農に必要な基本的知識や実践的技術を学べる施設です。研修期間は原則3年間で、実践牧場(牧場内牛舎)での技術習得を軸に、酪農経営に必要な知識習得を図るため、各種専門家を講師に迎えた座学研修も実施し、地域の営農に即した研修を展開しています。

根室市農畜産業活性化推進協議会
根室市農畜産業活性化推進協議会

根室市は、北海道の最東端に位置する(漁業・酪農・観光・自然)都市です。人口は約24,000人で過疎化が進んでいますが、夏期間も比較的冷涼な気候であり、冬期間も冷え込みが緩く、降雪量も少ないため過ごしやすい街です。農業の中心は、潮風を含んだ牧草を活かした酪農業です。また、日本屈指の水産都市でもあり、サンマや花咲がに等水産資源も豊富な街です。

枝幸町
枝幸町

枝幸町は北海道宗谷管内の最南部に位置し、流氷が接岸するオホーツク海や広大な草原、森林など豊かな自然に恵まれた中で行われている酪農と日本有数の水揚げ量を誇る毛ガニやホタテ、鮭など漁業が盛んな「森と緑の理想郷」です。北海道で酪農をしてみたいと考えている方、「大自然と食の宝庫枝幸町」であなたの夢を叶えてみませんか?

中頓別町農業担い手育成センター
中頓別町農業担い手育成センター

中頓別農業担い手育成センターでは、酪農業を担う意欲の持つ農業後継者の育成及び新規就農者の受け入れをおこなっております。酪農経営農場での実践研修を行い、営農技術・知識を学ぶことができます。

幌延町酪農担い手育成センター
幌延町酪農担い手育成センター

北半球ど真ん中!北緯45度の酪農郷で、新規就農の夢をかなえませんか?先進農家や先進農業法人等での研修プログラムにより就農準備段階からしっかりサポートいたします!

浜頓別町農業担い手育成センター
浜頓別町農業担い手育成センター

浜頓別町では新規就農者の支援や、受け入れ体制の整備を「農業担い手育成センター」が担っており、酪農実習生・研修生の受け入れ・育成を浜頓別町「ゆめ酪農」育てる会が実施しています。現在、町内では経営の移譲を希望する農家があります。

広尾町農業担い手育成センター
広尾町農業担い手育成センター

広尾町農業担い手育成センターが中心となり、広尾町とJAひろおが連携を図りながら、就農に向けての技術や知識を習得するための研修を現役の酪農家や畜産農家で行えます。

足寄町農業再生協議会
足寄町農業再生協議会

足寄町は阿寒摩周国立公園のオンネトーや広大な公共牧場、温泉熱で栽培する甘いイチゴ、北海道遺産の螺湾ブキなど、ここにしかない魅力的な風景や特産物があります。将来、独立しての農業を経営していくうえで必要な研修制度は充実しており、宿泊施設も完備。多数の新規就農の実績があり、地域でしっかりサポートします。

音更町農業再生協議会
音更町農業再生協議会

人口数が北海道5位の帯広市のとなり町で、人口約4万3千人の音更町。幼稚園・保育園・小中高・短大などの学校・スーパー・コンビニ・病院・診療所など生活インフラが充実。札幌とのアクセスも電車や車で2時間40分程度で至便。北海道の住みたい街ランキングでもベスト上位に入り、移住しても安心して暮らしていただけます。

本別町
本別町

本別町は、北海道十勝の東北部にある人口約6,600人の自然豊かなまちです。気候は、十勝特有の内陸性気候で、日照時間が長く冬は比較的雪の少ない地域です。町内には、畑作と畜産を営む農業者が約250戸あり、畑作での第三者継承を希望する農業者が数件おります。また、北海道内で唯一の農業大学校があるので、実践的な農業研修により学ぶことができます。※出典:農業大学校等のご案内/農林水産省

富良野市農業担い手育成機構
一般財団法人 富良野市農業担い手育成機構

富良野市では、平成28年2月に富良野市・JA等で農業の担い手確保と育成を目的とした財団法人を設立し、新規就農者の受入れと支援を行っています。ミニトマト又はメロンを主とした経営を目指す方を受け入れ、研修期間中の住宅、ビニールハウス等の施設支援、就農予定地の事前確保等、様々な支援制度によりサポートします。

名寄市農業担い手育成センター
名寄市農業担い手育成センター

名寄市は北海道北部に位置し、夏と冬の寒暖差が60℃と大きく、四季がはっきりした農業が中心のまちで、盆地特有の昼夜の寒暖差によって糖度の高い作物が収穫できる地域です。市では新規就農者を募集しており、具体的には「農業研修生」や「地域おこし協力隊農業支援員」として活動し、将来的に名寄市で農業経営を目指す意思のある方を募集しています。

一般財団法人 美瑛町農業振興機構
一般財団法人 美瑛町農業振興機構

北海道美瑛町は、平成8年から新規就農者育成を行ってきている実績があり、就農したい方を応援します。 本町は「トマト」生産農家の育成に力を入れており、実践圃場でトマト栽培の研修を行う「美瑛町農業担い手研修センター」の施設を整備し、宿泊施設と実践圃場の充実した研修環境で就農までをサポートします。

和寒町地域担い手育成センター
和寒町地域担い手育成センター

和寒町は、旭川市から北へ36㎞の距離にある農業が主産業の町で、稲作主体の土地利用型農業が展開され、自然豊かな田園風景が広がっています。また、作付面積が国内トップクラスのカボチャや、雪の下で保存しておいしさが増す越冬キャベツなど野菜の生産も盛んです。和寒町地域担い手育成センターでは本町で農業を始めたい方の相談から就農までを支援しています。

当別町農業総合支援センター
当別町農業総合支援センター

水稲、小麦、大豆などを中心にカボチャ、馬鈴薯、ブロッコリー、キャベツ、アスパラ、とうもろこし等多品目の野菜を生産しています。また、花き栽培も盛んで、ユリ・カスミソウ・ヒマワリ・カーネーションなどの切り花は、高い生産技術と安定供給によって市場からの信頼が高く、北海道屈指の花き産地となっています。

八雲町石狩市農業総合支援センター
石狩市農業総合支援センター

石狩市農業総合支援センターでは、次世代を担う農業者の育成に力を入れています。農業経営を行うために必要な知識や栽培技術などを実践的に学ぶことができる研修カリキュラムを用意しています。大消費地(札幌市)に隣接している利点を活かした都市近郊型農業を展開しています。

公益財団法人 道央農業振興公社
公益財団法人 道央農業振興公社

札幌市に隣接し、新千歳空港など交通アクセスも良好で、学校、病院やスーパーなどの施設が整い暮らしやすい地域です。当公社では3年間のプログラムで、1年目は公社ほ場で専任の技術指導員から野菜栽培の基礎技術を学び、2~3年目は実践的な技術を学ぶため先進農家で研修します。就農に向けては関係機関と一体となってサポートしています。

安平町農業担い手育成協議会
安平町農業担い手育成協議会

新千歳空港から車で20分!安平町は、新千歳空港・苫小牧港に隣接し、高速道路インターチェンジもあり、とても便利な立地条件です。現在も2組(4名)の方が新規就農を目指して研修を行っています。様々な支援制度がありますのでご相談ください。

豊浦町役場
豊浦町役場

北海道豊浦町役場では、次世代を担うイチゴ(+α)農家(夫婦)を募集いたします。地域おこし協力隊として3年間農業研修を実施し、イチゴ等の栽培技術・知識を実践的に学ぶことができます。

むかわ町地域担い手育成センター
むかわ町地域担い手育成センター

雪が少なく通年型栽培で冬でも安定した農業経営。町内の農業関係機関が協力し、独立就農希望者を一貫してサポート。農業体験による技術取得、研修農場での実践研修により、安定した農業経営をスタート。年収1千万円を目標に、バリバリ農業をやりませんか。

北斗市農業振興対策協議会
北斗市農業振興対策協議会

北斗市のある道南は、北海道内でも狭小な農地面積であることから施設栽培を中心とした経営が盛んです。基幹作物であるトマト・長ねぎ・ほうれん草、きゅうりは道内でも有数の産地となっており、関東・関西方面にも出荷されています。農業者が一丸となって産地形成を行っています。地域の一員となって農業に取り組む方を募集いたします。

平取町
平取町

トマト農家として独立就農を希望するご夫妻を募集しています。町・JA・地域農業者等が連携し、研修から農地取得・就農まで支援します。2年の研修で農業技術を習得。就農時費用を最大500万円補助。JAへの出荷で販路の心配不要。夫婦の力を合わせて就農すれば、小規模でも早期安定経営が可能です。

一新ひだか町
新ひだか町

新ひだか町は、日高のほぼ中央に位置する人口約2万1千人の農林水産業を中心とした町です。涼夏少雪の恵まれた自然環境を活かした花き、ミニトマト栽培や和牛生産・肥育は北海道の中でも屈指の産地となっております。研修制度、研修施設は充実しており、研修者用の住宅も用意しております。研修中はもちろん、就農後もあなたを地域でしっかりサポートします。

浦河町
浦河町

浦河町は例年であれば夏の気温は22度前後、冬もマイナス2度程度で雪も少なく北海道としては温暖な地域になっており、その気候がイチゴなどの施設園芸に適していることから夏いちご振興に取り組んでいます。現在は栽培品種を「すずあかね」に統一し生産者のみなさんが栽培に取り組んでいただいており、さらなる品質・生産量の向上を目指し取り組んでいます。

天塩町
天塩町

北海道天塩町は、天塩川の河口にある人口約3千人の酪農業が盛んな町です。町内の乳牛頭数は約1万頭で、年間約4万tの生乳が生産されています。天塩町では酪農業に興味がある方を募集しております。

初山別村
初山別村

初山別村は、北海道の北のはずれにある小さな村。都会のような便利さはありませんが、海・山・田畑・おいしい空気と星空、そして人の温かさに恵まれた土地です。農業のこと、移住のこと、お金のこと、就農にはたくさんの悩みがあると思いますが、私たちや農業の熟練者が親身にサポートいたします。

厚沢部町
厚沢部町

【農業を始めてみませんか】農業のまち「あっさぶ」で新規就農を目指す方を探しています。「厚沢部町農業担い手育成対策協議会」が面談~短期研修~長期研修~新規就農までをトータルサポートします。