住化積水フィルム株式会社
導入事例
住化積水フィルム株式会社
メーカー
タイアップ記事(取材有)
農業用POフィルムなどを製造・販売する住化積水フィルム株式会社。かねてよりWEBでの広報施策を検討していたところ、マイナビ農業から提案を受けて記事広告での情報発信をすることに。同社事業推進部長の常光眞司さんに、実施後の所感や今後の展望を伺いました。
課題
マイナビ農業を導入する以前は、WEBでの情報発信を行ったことがなく、製品PRは主に新聞や雑誌などの紙媒体。このほど農POフィルム『花野果シリーズ』がリニューアルされたことに際して、商材のターゲットに合った、新たな広告手段を検討していました。そんな時、マイナビ農業から記事広告掲載の提案を受けました。
効果
2020年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、営業まわりなどが制限されるようになりましたが、そうした状況下にあっても、自社商品がWEB上でPRできることは非常に意義があると思います。また、記事を一定期間掲載した後は読者の属性や年齢層、どのような経路で記事にたどり着いているか等のデータをいただけるため、今後の営業戦略を練る上での参考にもなります。
お客様の声
マイナビ農業をどのように活用していますか?
現在(2021年2月末日)は記事広告の掲載のみですが、今後はこの記事をパンフレット化して、営業ツールとして活用していきたいと考えています。目下、営業担当の方からもさまざまな提案を受けていますので、社内で検討しながら来年度の広報施策を考えていきたいと思っています。
マイナビ農業のココがおススメ!
マイナビ農業は生産者や農業関係者が手軽にスマホでも読める媒体で、facebookやInstagram、TwitterなどSNSでの情報発信にも長けている印象です。
「さまざまなデータを提供してくれ、それに基づいて提案をしてくれるため、とても助かっていますし、勉強になる部分も多いです。これからもぜひ、よろしくお願いします!」
営業本部 農材事業推進部長 常光 眞司