農業体験インタビュー|マイナビ農業
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農業体験インタビュー

農業体験インタビュー

農業に興味のある学生ライターの募集を行い、山口県の大学生と首都圏の大学生との交流会を行いました。 交流会を経て3日間の研修の模様を学生ライターに記事として取り上げて頂いています。

(前編)就職に林業ってどう?山口の林業を、女子大生が就活目線で見る。
瀬戸内の工業地帯に面した山口県周南市で、周南市と隣の下松市の森林を管轄されている周南森林組合。海も山もある自然に囲まれた場所で、私たちの環境を守るお仕事をされています。その周南森林組合で3日間、山口大学経営学部の2人が初めての林業体験をしました。行く前は「怖そう、きつそう…」と緊張していた2人が、帰る頃には「とてもアットホームで楽しかった!」と笑顔キラキラに。どんな体験をして何を魅力に感じたのか、フレッシュな声に着目します。
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(後編)就職に林業ってどう?女子大生が向き合った、「林業を生業にする」こと
前編は、周南周南森林組合の方々がいかにアットホームか、そしてどんな環境の中で作業しているかに焦点をあてました。後編では、周南森林組合の魅力や、学生の体験前と後の気持ちの変化に焦点をあてていきます。
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(前編)こっこ株式会社の養鶏業に迫る〜「畜産=働きにくい」そのイメージ本当ですか?~
こっこ株式会社(以下、「こっこ」)は、山口県長門市で1986年(昭和61年)に曽祖父が創業した養鶏場を2016年(平成28年)に継承し、2018年(平成30年)に現在の社名こっこに変更され、「長州どり」(ブロイラー)の生産を中心に成長を続けてきました。社長の末永光佳(すえなが・みつよし)さんは、「自分の価値に自信を。長門にいる自分に誇りを」というスローガンのもと、地域や養鶏業全体の活性化のために日々奮闘しています。 この度、こっこの下で、畜産業とは無縁の大学生2人が3日間限りの職場体験(という名の弟子入り!)を経験しました。「養鶏舎に入るのも、人生初だった」という2人の初々しい生の声から、初心者でもわかる養鶏業のリアルに迫ります。
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(後編)こっこ株式会社の養鶏業に迫る~「日本の養鶏を盛り上げたい」強い想いを持って働くチームこっこ~
前編では山口大学の学生2人(赤崎さん・渡部さん)から、こっこ株式会社(以下、「こっこ」)での職場体験を通じて感じた、養鶏業のリアルな姿を知ることができました。2人が養鶏業に抱いていた印象もガラッと変わりました。では、実際に働く方々はどんな思いを抱いているのでしょうか。長く養鶏業に携わるからこそ感じる事があるはずです。 後編では3人の従業員の方に焦点を当てて、「鶏を育てる」ことを生業とする魅力を探っていきます。
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(前編)誰もが主役!地域一体で安心して農業を始めるなら山口県阿武町へ
海と山の豊かな自然環境で漁業・農業が行われる阿武町は、山口県の北部、日本海に面し、内陸部では積雪がありますが年中温暖な気候です。町全体で農林漁業の振興に力を入れており、温かい人柄の地域の方たちが新規就農者に丁寧なサポートを行っています。この阿武町の内陸部で水稲、大豆、薬草の栽培・加工・販売を通して地域を盛り上げているのが、農事組合法人福の里。地域一体となって農業を行う福の里は、 誰もが心地よく働ける場所でした。
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(後編)誰もが主役!地域一体で安心して農業を始めるなら山口県阿武町へ~「福の里」での働き方~
山口県阿武町にある農事組合法人福の里(以下、「福の里」)。前編では、福の里がどのような組織で、そして地域のためにどんな活動をしているのかということについて紹介しました。 後編では福の里での実際の働き方・働いている方の様子や雰囲気について、「山口県法人魅力発掘」をテーマに9月9日から11日の3日間研修をした山口大学の学生2人から話を聞きました。「すごく健全な職場環境で、福の里がこの先もなくならないでほしい」と語る2人が、体験したのはどんな職場なのか。福の里ののんびりとした空気感とそこで働く魅力的な人たちについてお届けします。
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(前編)観光農園にBBQ場やツリークライミング!農業経営者を育てる福田フルーツパーク
山口県周南市の中心部から車で40分ほどにある、須金地区。県内有数のフルーツの産地であるこの地区には、いくつもの観光農園が点在します。 その1つが、「有限会社福田フルーツパーク(以下、「福田フルーツパーク」)」。「山口県農業の魅力発掘」をテーマに、山口大学農学部の学生2人が福田フルーツパークにて3日間の農業体験を行いました。 学生2人が感じたフルーツ農園のリアルな姿について、日本食べるタイムズの学生がインタビューします。
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(後編)「理想の職場」ってなに?農業経営者を育てる福田フルーツパーク
前編から続き、この記事では実際に福田フルーツパークでの実習を通して現役大学生が感じた魅力と、「就農するための条件」について紹介いたします。
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