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【新・農業人フェア2025】11/23(日)の出展社をご紹介!<3>

【新・農業人フェア2025】11/23(日)の出展社をご紹介!<3>

農業・就農に関心がある方にとっての一大イベント「新・農業人フェア」が2025年8月~2026年2月にかけて全5回開催されます。就農希望地域や作物などはもう決まっていますか?イベントに参加してたくさんお話を聞いてみましょう!今回は11/23(日)に出展する団体をピックアップしてご紹介します!

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新・農業人フェア公式サイトはこちら

\Pick up!/出展社紹介

有限会社トップリバー

・経営理念
「農業活動を通じて自身とすべての人を幸せにする」
・事業内容
– 大規模経営農家育成支援事業 
– 野菜の生産・販売
– 新規就農者の育成
「農業経営に興味がある」「農業をやってみたい」「人や地域の役に立つ仕事がしたい」という方、未経験者も大歓迎です!
弊社は独立支援をはじめ、農業におけるあらゆる課題を解決するために、農業✕AI、農業✕教育、農業✕ITなど、農業✕〇〇を大切にしております。
一緒に農業界を盛り上げましょう!

https://www.topriver.jp

特定非営利活動法人 地球緑化センター

緑、人を育む
地球緑化センターは「自然環境と人の関わりは、双方向に影響を与えている」という視点から、人の生き方や社会の在り方を見つめてきました。環境問題、農山村の過疎化などの社会の課題に対し、市民ひとりひとりが自ら考え行動できるよう、環境保全・地域づくり・国際協力の分野で個人や企業、教育機関など様々な人たちへ向け、多彩なボランティアプログラムの企画・提供、情報発信をしています。
https://www.n-gec.org/

北海道平取町

トマト農家として就農を目指す方を募集します。町とJAや地域農家等で連携し、研修受入当初より一貫して支援します。従来の「夫婦就農研修」に加え、単身者向けの研修農場を整備し、新たに「就農チャレンジ農場研修生」として単身の方の受入も開始しました。
【夫婦就農研修】
2年間の研修後、各種支援制度を活用して就農し、ハウス栽培で早期安定経営を目指します。就農時費用を最大500万円補助。生産したトマトはすべてJAへ出荷し、販路の心配不要。平成14年からこれまでに38組の夫妻が就農し、地域に定着し暮らしています。
【就農チャレンジ農場研修】
地域おこし協力隊(農業支援員)として、任期中は研修施設で研修します。2年目以降は担当ハウスの管理を任されて実践的研修を行います。就農可能な形を探りながら、任期後も最長3年間は研修を続けることができます。

https://belucky.sakura.ne.jp/

11/23(日)の出展社一覧

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