東京都の東南端に位置する江東区(こうとうく)は、隅田川と荒川に囲まれ、東京湾に向かって発展してきたまち。江戸の雰囲気を楽しめたり、歴史や自然を体験できたりと、1つの区で異なる文化や魅力を満喫することができます。
今回は、バラエティに富んだセクションでスケートボードを楽しめる「夢の島スケートボードパーク」とふるさと納税返礼品を紹介していきます。
子どもから大人まで楽しめる! 「夢の島スケートボードパーク」について

・江東区夢の島1-1
・アクセス:【電車】JR京葉線・東京メトロ有楽町線・りんかい線「新木場駅」下車、徒歩10分
【バス】都営バス 木11・錦18・急行05(土・休日のみ運行)「夢の島停留場」下車、徒歩5分
※公共交通機関の最新の運行情報・運休情報につきましては、各社のホームページ等をご確認ください。
東京2020オリンピック競技大会から正式種目となったスケートボード。江東区出身の堀米雄斗選手が金メダルを獲得したことを契機に、2022年11月に誕生した「夢の島スケートボードパーク」です。
バラエティ豊かなセクションが特徴。初級エリアと中級エリアがあり、子どもから大人まで誰でも楽しめます。

自治体からのメッセージ
江東区のふるさと納税返礼品について
「夢の島スケートボードパーク」で使える回数券を紹介します。
夢の島スケートボードパーク回数券(一般 11枚綴り)

・内容量:一般回数券(11枚綴り)
・寄附金額:1万7,000円
多いときは1日の利用者数が100人を超えるほどの人気の施設「夢の島スケートボードパーク」で利用できる回数券です。充実したセクションでスケートボードを楽しめます。
今回は東京都江東区の「夢の島スケートボードパーク」と、返礼品を紹介しました。堀米雄斗選手、吉沢恋選手のオリンピックでの金メダル獲得を契機に、人気が高まっているスケートボード。公園などは原則禁止の場所が多く、スケートボードを楽しめる場所が少ないなかで、子どもから大人まで誰もが安心して楽しめるスポットです。返礼品として回数券も提供されているので、気になった人は、ぜひ一度チェックしてみてください。














