公式SNS

マイナビ農業TOP > プレスリリース:ヒットの理由は “押さないラクさ” 進化した2026年モデル、ついに販売開始

株式会社工進

ヒットの理由は “押さないラクさ” 進化した2026年モデル、ついに販売開始

公開日:2026年04月21日

株式会社工進
レバーを握るだけで、草刈機自身が自動で進みながら草を刈る自走式のエンジン草芝刈機(EFB-53D)、前年モデルは計画比200%超えのヒット商品に、さらに進化して2026年5月より新モデル発売開始


進化した自走式のエンジン草芝刈機(EFB-53D)

創業1948年以来、草刈機・噴霧器・ポンプ等、自社開発商品の製造、販売を展開する株式会社工進 (本 社:京都府長岡京市、代表取締役社長:小原英一)  昨年春に販売し、高評価を得た前年モデルは販売計画比 200%超を達成。反響の大きかった前年モデルをお客様からのご意見を反映させ、ブラッシュアップした『自走式エンジン草芝刈機(EFB-53D)』を2026年5月より販売開始いたします。

日本の草刈り市場はここ数年で大きな変化を迎えています。農業従事者の高齢化、都市部の緑地維持作業の増加、さらには猛暑の深刻化により、従来型の刈払機だけでは負担の大きい作業が増えてきました。実際に「もっと楽に草を刈れる選択肢が欲しい」というお声を伺うことも増えてきました。
草刈りに負担を感じておられる方、広い敷地を管理されている方、芝の管理をされている方など、それぞれのお悩みにしっかりと対応できる自走式のエンジン草芝刈機は草刈機市場では新しい存在ですが、今後ますますニーズが高まっていくと思われる商品です。