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都会のシェア畑で農業ライフを開始 種から育てた野菜は家族のように愛しい

都会のシェア畑で農業ライフを開始 種から育てた野菜は家族のように愛しい

2017年08月01日

教師をするかたわら、2017年から趣味で野菜と米づくりを始めた菅原隼人(すがわらはやと)さん。きっかけは、知り合いが発した「直感こそ正しい」という言葉でした。農業を始めて数ヶ月、今は苦労よりも楽しさが圧倒的に勝るとのこと。菅原さんが体感された農業の魅力をお届けします。

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教師をするかたわら、2017年から趣味で野菜と米づくりを始めた菅原隼人(すがわらはやと)さん。きっかけは、知り合いが発した「直感こそ正しい」という言葉でした。農業を始めて数ヶ月、今は苦労よりも楽しさが圧倒的に勝るとのことで、将来的には広大な畑を借り、機械を使った農業にチャレンジしてみたいと考えているそうです。菅原さんが体感された農業の魅力をお届けします。

菅原隼人さん略歴

・山形生まれ

・大学入学と同時に上京し千葉の学校教師に

・自宅は都内

・2017年、畑と田んぼを借りて農業を開始

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