稲作や花の栽培に期待以上の力を発揮する酵素水「ZEROのちから」

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稲作や花の栽培に期待以上の力を発揮する酵素水「ZEROのちから」

稲作や花の栽培に期待以上の力を発揮する酵素水「ZEROのちから」

最終更新日:2018年10月25日

最近、マスコミ等で話題になっているキーワードが〈酵素〉。消臭、植物の活性化、体調管理など、さまざまな用途で機能を発揮する酵素を含む水が〈酵素水〉。その中でもクチコミで広がっているのが「ZEROのちから」です。販売を手がけるのはアグリキッズ(大阪府茨木市)。「ZEROのちから」は、いったいどんな力を持っているのか、農家にとってどんなプラスがあるのか、同商品を使用している兵庫県の農家・三井さん(写真左)に、その実感をうかがいました。

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強い花づくりをめざし、「ZEROのちから」を導入

兵庫県丹波市でシクラメンやペチュニアなどの花や稲作、トマトなどの野菜の栽培を手がけている、株式会社多利夢農産(たりゆめのうさん)の代表・三井淳男さん。ハウスの中には、冬の鉢花の中でも人気を誇るシクラメンがピンク色のかわいい花を咲かせています。「花の栽培は、常にその業界の一番手か二番手でないと成り立たない。安定した取引を続けるためには〈強い花〉が求められます。〈強い〉とは消費者に渡ってから長く咲き続けているかどうか。〈強い花〉づくりは私のめざすところですね」と三井さん。
「ZEROのちから」の評判を聞き、シクラメンの栽培工程で取り入れてみることにしたそうです。「試しに使ってみようと思ってね」と導入当時を思い出し、思わず笑顔になる三井さん。

「ZEROのちから」は希釈して使用。1回で1トンの水を花に散水する

「花を栽培していれば、必ず成育が遅れている花が出てくる。その場合、与える水の量を調整することで通常の成育に追いつかせます。成育が遅れている花に『ゼロのちから』を薄めて散水してみたのです」。約1ヶ月が過ぎた頃、シクラメンのある変化に三井さんは気がつきます。

いろいろな〈プラス〉を感じさせてくれる水

葉の枚数や成育状況をチェック。心を込めて栽培している三井さん。

 

「成育が遅れていた花が、いままでよりも早く追いついたんです」。言うまでもなく、予定通りの速さで成育した花が揃えば、歩留まりも良く、出荷もスムーズ。
「おそらく、根っこが元気になったのだと思いますよ」と、その理由を分析する三井さん。「シクラメンの栽培は意外と難しくて、いままでは栽培したシクラメンの約85%を出荷していました。この数字は商品としての基準を満たす品質や形状のシクラメンの割合です。『ゼロのちから』を使い始めてからは約98%を出荷しています。いろいろなプラスを感じさせてくれる水ですね。農薬ではなく、酵素水というのも安心です。いまこの水を使って3年になりますが、安定した栽培につながっているので、これから野菜や米にも使ってみようと思っています」。

安定した栽培環境により、大手企業との取引も活発に進んでいる。

 

「永い年月をかけて地球を住みよいものに変えてきたものの一つが、微生物とその産物である酵素。酵素は人間はもちろん、あらゆる生物の存続に深く関わっています。『ZEROのちから』はカルシウム、カリウム、リン、マグネシウム、ナトリウムなどのミネラル成分を含み、消臭、水の浄化、植物の活性化などに良い変化をもたらすと言われています」と話すのは販売を担うアグリキッズの小西さんです。
もともと酵素やミネラルなどに関心があり、独自に研究を重ねていた小西さん。自身が代表を務めるビル・マンションなどの清掃会社「タップクリーン」においても、アルカリ電解水など化学合成物質を含まない製品を導入し、実績を上げ、信頼を重ねてきました。環境に配慮された上に汚れも落ちるものでなければならないとの信念の元、その取り組みの中で出会ったのがこの「ZEROのちから」であり、清掃の現場で効力を発揮しています。

わくわくする農業の誕生を期待して

「ZEROのちから」開発担当者(写真右)が三井さんを訪問

「『ZEROのちから』の可能性を広げたくて、立ち上げたのがアグリキッズ。『ZEROのちから』はあらゆるものや場所で使用できる水です。私がもともと農業に携わっていたこともあり、この水ならば農業にも活かせるのではと思い様々な農家さんにもお奨めしてきましたが、三井さんのように良い結果を実感していただいている方が増えてきました。」と小西さんは自信を持って話されます。
小西さんのもとには、同商品を使用した消費者から、うれしい声が続々と届いているそうです。たとえば「ペットに飲料水として混ぜて与えたら、ペットの臭いが気にならなくなった」「喫茶店のタバコ臭が軽減された」などは、ほんの一例とのこと。
「良い商品とは、求めやすい価格で、使いやすく、悪い副作用がないもの。『ZEROのちから』の魅力は無限大。使用いただいたお客様から、私の方が新たな用途を教えていただいているほどです」と小西さん。また「有機農業や自然農業に取り組まれている方、また取り組もうとしていらっしゃる農家のみなさん、良い肉を提供しようとしている畜産農家の方々、ぜひこの商品の良さを実感して下さい。わくわくする楽しい農業が生まれることを期待しています」。
今後はペット業界や飲食店業界への展開も検討しているとのこと。「ZEROのちから」の実力は使ってみてこそ、強く実感できるもの。まずはお試しを。

使い方は用途に応じて希釈して、実のなる植物には500倍、そのほかの植物には1000倍、動物用の飲料水には1000倍が目安。薄める倍率は状況を見ながら調整します。
農業用の「ZEROのちから」も販売中。

 


■「ZEROのちから」農業用(写真左) 4L  2,376円、 20L 11,448円
■「ZEROのちから」一般用(写真右) 0.5L 2,160円、  1L  4,104円

※用途や環境、使用する量などにより、実感の違いに差違はあります。

【お問い合わせ】
アグリキッズ
〒567-0851
大阪府茨木市真砂1-1-31
電話:072-634-1000
FAX:072-634-0990
メール:info@tap-clean.jp

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