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3年で農園はどこまで成長する?人気企画「佐川友彦の1Dayキャンプ」の過去出演農家に経営の変化を聞いた

“課題解決のスペシャリスト”こと佐川友彦が全国の農園を訪問し、抱える課題の分析や魅力発掘をお手伝いする出張型ワークショップ。第5回目は、3年前のワークショップに参加した2組の農家に、その後の経営変化をインタビュー。果たして当時の課題を解決し、目指す農園の姿を実現することはできたのでしょうか?

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過去ワークショップ参加農家の振り返り企画。経営改善の重要性と可能性に迫る

日本や世界の農業を支える大手農薬メーカーのコルテバ・アグリサイエンス日本とマイナビ農業がタッグを組んだ『AGRe:make ~これからの農業の作り方~』シリーズ。
シリーズの人気企画である『農家の課題解決』出張ワークショップでは、これまでいろいろな農家を訪問し、抱える課題の分析や魅力発掘をお手伝いしてきました。
ワークショップで受けた数々のアドバイスを、各生産者はどのように生かし、経営を変えてきたのか───。

第5回目となる今回は、3年前にワークショップに参加した秋庭農園(茨城県古河市)と柴崎農園(群馬県高崎市)の2組の農家を東京のコルテバ・アグリサイエンス日本本社にお招きし、その後の経営変化や成長についてインタビューしました。
すると、事業の法人化に成功、夢の農家レストラン開業・・・など、驚きの成長ぶりが続々と判明!
ワークショップで得た知見を経営改善につなげた手法、課題解決のコツについて、全部まるっとご紹介します。

どこから観てもOK!『佐川友彦の1Dayキャンプ~3年間の歩み振り返り編~』は全部で3つ

#1 茨城・秋庭農園の3年間の振り返り編


農園について:ハーブティーの生産の他、お米「一番星」「ふくまる」や、黒米、ナス、ジャガイモなどを栽培。販売会の開催や農業体験の受け入れなど幅広く活動している。
初回ワークで定めたアクションプラン:見えないコストの見える化/ビジョンを第一に物事の判断基準を作る/立てた目標のスタッフ間の共有
今回のワークの注目ポイント:事業拡大の鍵となった “凄腕マネジャー” の採用成功のポイント、役割分担のコツ
こんな方は要チェック:「事業拡大のコツを知りたい」「優秀なスタッフを採用したい」

#2 群馬・柴崎農園の3年間の振り返り編


農園について:トマトやイチゴなど、複数品目の生産と農家レストランの経営に取り組む。食育活動など地域への貢献を積極的に行い、表彰された経験も。
初回ワークで定めたアクションプラン:役割分担、責任の所在の明確化/栽培技術・生産性向上に向けたPDCAサイクルの実践/法人化準備や事業継承など、複数の課題に対して郁子さんが率先して動く
今回のワークの注目ポイント:念願の農家レストラン開業までの道のりと直面する課題、乗り越えられた秘訣
こんな方は要チェック:「レストラン開業に興味がある」「地域に愛される農園になるコツを知りたい」

#3 茨城・秋庭農園×群馬・柴崎農園のクロストーク編


注目ポイント:「農業経営の変え方、守り方」をテーマに2組の農家と佐川さんが繰り広げる本音トークセッション
こんな方は要チェック:「農園の付加価値に悩んでいる」「経営判断のポイントを知りたい」

2組の農家の過去回はこちら

●秋庭農園

●柴崎農園

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