1位:草を生やさない省力除草のワザとおすすめの除草道具

人気連載「DIY的半農生活」第23弾の記事が1位に堂々ランクイン。避けては通れない雑草対策について、和田さんがマルチや薬剤を使わずにできる省力除草術を紹介。家庭菜園愛好家を始め、多くの読者から注目を集めました。記事はコチラから
2位:刈払機で草削りができる! 「雑草を削って粉砕」雑草粉砕ブレード「スーパーうね草取りまーVA」

続いて2位も雑草対策にまつわる記事となります。手持ちの刈払機に取付けて使用するアタッチメントで、畑の畝間や株間の雑草を削って粉砕。フルモデルチェンジでさらに使いやすくなった「スーパーうね草取りまーVA」が話題になりました。記事はコチラから
3位:食べたブロッコリーの茎を植えたら、また立派なブロッコリーができた【リボベジ】

今年マイナビ農業のライターとして初登場したのりんごさんの記事がランクイン。食べたブロッコリーの茎を植えて育てるという、その素晴らしい栽培方法にSNSでも多くの読者から「すごい!」「やってみたい!」という声があがりました。記事はコチラから
4位:親子二代で年商5億円超。飛躍の糸口は、2度にわたる作物の全転換

年商5億円超、通年出荷体制の構築、3拠点生産、そして90歳でも働ける「出来高払い」。そのアグレッシブな経営判断に多くの生産者から驚きの声があがり、SNSでも話題になりました。記事はコチラから
5位:植えっぱなしで無限増殖するオススメ宿根野菜5選

人気連載「畑は小さな大自然」から、一度植えると数年から数十年にわたって収穫できる宿根野菜の記事がランクイン。種まきや苗の植え替えが不要、無農薬・無施肥でも育てやすいなどさまざまなメリットがあり、家庭菜園愛好家から好評でした。記事はコチラから
6位:フツウじゃないけど、よく育つ! 家庭菜園の超裏ワザ

連載「DIY的半農生活」から2つ目のランクイン。塩ビ管でスイカを育てたり、サツマイモのつるを埋めたり、趣味の家庭菜園だからこそやってみたい驚きのユニーク栽培術を3つ紹介してくれています。記事はコチラから
7位:手取り月50万円で内部留保は年2500万円超 1人稲作の強みをフルで発揮

効率化をとことん追求し、月50万円の所得と年2500万円を超す内部留保を実現したその経営術に圧巻。個人経営をしている人にぜひ読んでいただきたい記事です。記事はコチラから
8位:米のとぎ汁を使ったら、2カ月でふかふかの腐葉土ができた!

冬の時期にぜひやってほしい腐葉土作りの記事がランクイン。腐葉土作りでは米ぬかを使うことが多いですが、入手しにくいのが現状。そこで誰でも手に入りやすい「米のとぎ汁」を使った腐葉土作りを紹介してくれました!記事はコチラから
9位:俳優・山本一賢 映画をきっかけに畑を耕す二拠点生活へ 新潟で見つけた生きがいとは

映画『火の華』で主演を務め、現在は東京と新潟の二拠点生活を送りながら畑を耕している俳優の山本一賢さんのインタビュー記事。その暮らしぶりや展望についてお話していただきました。記事はコチラから
10位:畳2枚分の広さで年間32品目の野菜ができる!「一坪ミニ菜園」

連載「DIY的半農生活」からなんと3つ目のランクイン。畳2枚分の広さで年間32品目を栽培できる「一坪ミニ菜園」は、庭先のちょっとしたスペースを利用でき、広さの限られた貸農園にもぴったり。その覚えやすいネーミングも相まって話題となりました。記事はコチラから
まとめ
今回は2025年にもっとも読まれた記事TOP10を紹介しました。
2025年、農業界ではコメ騒動をはじめ色々なことがありました。「知りたい」「学びたい」そんなときにマイナビ農業のことを少しでも思い出していただけたらこれ以上にうれしいことはありません。
2026年もマイナビ農業では最新の農業ニュースから農業経営、生産技術などさまざまな情報をお届けしますので、引き続きよろしくお願いいたします!
※2025年1月1日~2025年12月22日に公開した記事を対象に、PV数で集計しています。
















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