トマトづくりに情熱を注ぐ『マキシマファーム』。ファンから愛される『松島とまと』を一緒に作りませんか

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トマトづくりに情熱を注ぐ『マキシマファーム』。ファンから愛される『松島とまと』を一緒に作りませんか

トマトづくりに情熱を注ぐ『マキシマファーム』。ファンから愛される『松島とまと』を一緒に作りませんか
最終更新日:2019年03月29日

日本三景の一角・松島の観光拠点として知られる宮城県松島町。豊かな自然と美しい景観に彩られたこの町で、独自ブランド『松島とまと』を生産しているのが、設立5年目の農業法人『マキシマファーム』です。土を使わない温室栽培技術やコンピューターを用いた環境制御などの先進的なシステムを駆使して手掛けた『松島とまと』は宮城県内を中心に高い評価を得ており、目下6次化産業への道も模索中。今後、さらなる事業拡大や生産量増を目指し、新たなスタッフを広く募っています。

温室栽培と環境制御で高品質トマトを生産! 多くのファンをうならせる『松島とまと』とは

『マキシマファーム』の先代社長・内海正孝さんは約23年前、トマト農園『サンフレッシュ松島』を設立し、県内で初めてオランダ式の温室トマト栽培に着手。最先端の栽培技術と徹底した品質管理で生産された『松島とまと』は2005年に商標登録され、県内外を問わず多くのファンを獲得してきました。
「もっとたくさんの人に『松島とまと』を届けたい」。こうした先代の思いから、さらなる雇用の創出を目指して、5年前に鉄鋼・機械商社『岡谷鋼機』と共同出資して設立しました。『サンフレッシュ松島』が長年にわたり培った生産技術を継承したマキシマファームでも、コンピューターを駆使した環境制御と品質管理によって『松島とまと』を安定的に生産し、宮城県や秋田県などの大手小売店を中心に、国内外への販路を徐々に広げています。

マキシマファーム・ストーリームービーはこちら

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『松島とまと』の大玉規格・桃太郎8

『松島とまと』の中でも特に人気なのが、大玉規格の『桃太郎8』。全国のトマト農家の1割程度しか生産していない珍しい品種で、さわやかな甘さとほどよい酸味がバランスよくマッチする味わいは「昔ながらのトマトの味」と好評を博しています。広告宣伝は一切行ってこなかったにもかかわらず、ファンの口コミだけで『松島とまと』の名は全国へと広がっていきました。

事業拡大を目指し、新スタッフを募集中!独立を目指す若手も大歓迎

豊富な経験と確かな栽培技術で、多くのトマトファンをうならせる『マキシマファーム』。現在、働き盛りの20代から経験豊富な60代まで、幅広い年齢層のスタッフが活躍しています。面倒見の良いお母さん世代の従業員も多く、スタッフ同士の距離が近いアットホームな雰囲気が特徴。今後、さらなる『松島とまと』のファン獲得と生産量アップを目指し、『サンフレッシュ松島』と合同で、新たに農場管理(生産~収穫/環境調整/スタッフ管理など)を行うスタッフを募集しています。

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マキシマファームの従業員の皆さま

応募資格は農業が好きであること。2代目として『マキシマファーム』と『サンフレッシュ松島』の2社を束ねる内海孝則社長は「知識や農業経験は問いません。何かをやってみたいという強い気持ちさえ持って来てくれれば、僕たちがいくらでも教えます」と呼び掛けています。

「もちろん、独立を目指して農業を一から勉強したいというスタンスでも構いません。ここ松島からおいしいトマトをたくさんの方に届けたいという想いに共感してくださる方と、ともに歩んでいきたいと考えています」と内海社長。
トマトづくりに情熱を注ぎこむ仲間とともに、あなたも農業ライフの第一歩を踏み出してみませんか?


■マキシマファーム■
所在地:宮城県宮城郡松島町磯崎字東原22
電話番号:022-762-8117
お問い合わせはこちら

■サンフレッシュ松島■
所在地:宮城県宮城郡松島町磯崎字東原1
電話番号:022-354-6155
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