集落営農法人として史上最年少!? 29歳で代表に就いた元JA職員による経営改革
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集落営農法人として史上最年少!? 29歳で代表に就いた元JA職員による経営改革

窪田 新之助

ライター:

集落営農法人として史上最年少!? 29歳で代表に就いた元JA職員による経営改革
最終更新日:2021年06月21日

広島県東広島市にある重兼農場の山崎拓人(やまさき・たくと)さん(31)はいま、集落営農法人の代表としてはおそらく最年少だろう。就任したのは2018年4月、弱冠29歳の時。多くの集落営農法人が構成員の高齢化と後継者の不在から存続の危機にある中、黒字経営を続ける同農場から若返りを図る要点と利点を学びたい。

入社を決めた盤石な経営基盤

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