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【ヒノヒカリ×ふるさと納税】おすすめブランド米・新米予約開始!

【ヒノヒカリ×ふるさと納税】おすすめブランド米・新米予約開始!

最終更新日:2018年10月30日

ブランド米「ヒノヒカリ」をご存知ですか?
九州を中心に、中国・四国地方や近畿地方で栽培されている
おいしいお米です。

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ヒノヒカリの特徴と美味しい食べ方を紹介


お米には様々な種類がありますね。コシヒカリやササニシキといった品種はたいへん有名で、特にコシヒカリの場合は交配させた品種が数多くあります。
そしてその一つ一つはそれぞれ特徴があり、お米の形もにおいも違うので食べ比べるとさらにその違いが引き立ってきます。
数多く交配種がありますが、その中でも近年注目されているのはヒノヒカリです。
ヒノヒカリという名前は聞いたことがあっても実際にどのようなお米かわからないことがありますね。
ヒノヒカリとはどのようなものなのでしょうか。

ヒノヒカリの産地

ヒノヒカリもまたコシヒカリの交配種で、黄金晴と呼ばれるお米と掛け合わさっています。
作付けがはじまったのは宮崎県で、九州地方という意味を持つ日と、お米が光り輝きますようにという願いからヒノヒカリと名付けられています。
宮崎県で作付けが始まったこともあり、主に関西や四国、九州地方が主な産地となっており、西日本ではたいへん有名なお米でもあります。
逆に東日本ではあまり見かけることはないのですが、作付面積においては日本で3番目となっています。

ヒノヒカリの特徴

ヒノヒカリは粒が小さめなことがまず第一にあげられます。
コシヒカリと掛け合わせた場合、もっちりとした弾力が感じることが多いのですが、ヒノヒカリの場合はどちらかというとあっさりとしており、お米の厚みもあることから食べ応えがあります。
そして適度に弾力があるにもかかわらずべたっとした粘り気がないので、水加減を間違えてしまってもさほど影響がないのが特徴でもあります。
ですが、その分時間がたってしまうと水分が抜けてしまいぱさぱさとした食感になってしまいます。
粒は楕円形で、他のお米と比べるとすぐにわかるほど特徴のある粒をしています。

ヒノヒカリの味

味に関しては、特徴でもあるようにさらりとしています。
淡泊であるので、料理を選ばずいろいろなものと合わせて楽しむことができるのが良い点です。
さらりとしているものの、しっかりと食べ応えのある甘味であるので物足りなさはありませんが、うまみを追求したい場合は少し物足りなさを感じるかもしれません。
ですが、お米の独特な風味が少なく、くどくないので病気の時など味覚や嗅覚が敏感な場合でも無理なく食べることができます。
また口に入れたときも独特な粘っこさがないので、ご飯が苦手な場合にも食べすすめることができます。

ヒノヒカリの美味しい食べ方

どんなおかずにも合う

さっぱりとしているので、料理を生かすことができどのようなおかずにも合います。
ヒノヒカリを堪能したい場合は薄めのあじのものや漬物といったおかずを選ぶと良いでしょう。
さらに粘り気がないことを利用して炒飯やケチャップご飯、パエリアといった炒める系のご飯にも使うことができます。
パラパラと仕上がるので、食感を十分に楽しむことができます。
チャーハンなどにした場合、時間がたってもおいしく食べることができます。

牛丼やカレーライスにおすすめ

ヒノヒカリは小粒でありながらさっぱりとしているので、牛丼やカレー、親子丼や天津飯などご飯の上にのせるおかずにもぴったりです。
粒がしっかりとしているので、こういった汁が多めのおかずをのせてもべちゃっとならず、しっかりとお米の形を維持することができるのが特徴です。
お弁当などに入れる場合は、焼き肉などご飯の上におかずをのせて、ヒノヒカリにしみこませるのも良いでしょう。
ご飯の上にのせても粒がつぶれないのが良い点ですね。

ヒノヒカリのおいしい炊き方

ヒノヒカリは水分量を工夫することでいろいろな食感を楽しむことができるお米です。
もしお米独特の重さを感じたい場合はいつもよりほんの少し多めの水加減にし、逆によりあっさりとしたい場合は少なめの水加減にします。
おいしい炊き方としては、お米をさっと洗って米ぬかや汚れを落とすようにします。
3回ほど水替えを行いますが、米ぬかが沈殿している場合もあるので、軽く混ぜてから水を捨てるようにすると良いでしょう。
夏場は30分、冬場は1時間浸しておくとよりおいしくなります。

ヒノヒカリを返礼品としている自治体5選

そんな『ヒノヒカリの新米』がふるさと納税でも予約スタートです。
なかでもオススメできる自治体5選のご紹介します!!

1、【宮崎県えびの市】平成30年新米えびの産ヒノヒカリ 5kg《限定品》真幸米

地 域 寄付金額
宮崎県えびの市 10,000円

詳細はこちら

恵まれた気候と自然豊かな真幸地区で育ったお米ヒノヒカリの限定品「真幸米(まさきまい)」です。

概 要
■内容量/原産地
えびの産ヒノヒカリ 真幸米(まさきまい)5kg(宮崎県えびの市産)
■原材料
玄米(単一原料米)

2、【宮崎県川南町】【平成30年産】宮崎県産無洗米ひのひかり10kg

地 域 寄付金額
宮崎県川南町 10,000円

詳細はこちら

宮崎の太陽の光をいっぱい浴びた、平成30年産無洗米ひのひかりです。

概 要
■内容量/原産地
無洗米ひのひかり[5kg×2袋(10kg)/宮崎県]
■原材料
ひのひかり

3、【宮崎県木城町】H30年産宮崎県産ヒノヒカリ(無洗米)15kg

地 域 寄付金額
宮崎県木城町 12,000円

詳細はこちら

平成30年産の宮崎県産新米を是非お召し上がり下さい。

概 要
容量【宮崎県産ヒノヒカリ(無洗米)】5kg×3

4、【宮崎県延岡市】天下一「蔵出し米」4.5kg×4袋

地 域 寄付金額
宮崎県延岡市 30,000円

詳細はこちら

延岡市管内で生産された普通期水稲のヒノヒカリで、かつ農産物検査において等級格付けが1等になったものだけを使用して精米した商品となります。
また、原料においては低温保存による品質維持を行っており、鮮度低下の軽減を図っているお米として美味しくいただけます。

概 要
容量
延岡産米「ヒノヒカリ」
4.5kg(精米)×4袋

5、【宮崎県都城市】都城産ヒノヒカリの定期便 (12ヶ月)

地 域 寄付金額
宮崎県都城市 128,000円

詳細はこちら

JA都城で厳しい審査を行っている『都城産ヒノヒカリ』を10kgずつ、1年間お届けする定期便です。

概 要
容量:都城産ヒノヒカリ 5kg×2袋
上記のセットをご入金翌月から12ヶ月間、毎月お届けいたします。
※10月お届け分より平成30年産新米となります。

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