【ふるさと納税】鳥取県のブランド米『きぬむすめ』はTKGで食べてみて!

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【ふるさと納税】鳥取県のブランド米『きぬむすめ』はTKGで食べてみて!

【ふるさと納税】鳥取県のブランド米『きぬむすめ』はTKGで食べてみて!
最終更新日:2019年05月28日

きぬむすめは鳥取県のおいしいブランド米です。
鳥取県は昔から米作りに適した地域であり、日本海側ならではの温度差のある米作りに適した気候と自然と水に恵まれた地域です。
そのためおいしいお米を作ることが出来るのでしょう。
そこできぬむすめはどのようなお米なのか、食べ方やお米の炊き方、どのようなおかずが合うのかについてご紹介します。

きぬむすめの特徴を紹介


きぬむすめは鳥取県のおいしいブランド米です。
鳥取県は昔から米作りに適した地域であり、日本海側ならではの温度差のある米作りに適した気候と自然と水に恵まれた地域です。

そのためおいしいお米を作ることが出来るのでしょう。
そこできぬむすめはどのようなお米なのか、食べ方やお米の炊き方、どのようなおかずが合うのかについてご紹介します。

きぬむすめの産地

きぬむすめの産地は鳥取県です。鳥取は昔から米どころとして有名な地域でした。
瀬戸内海から温かい海風と日本海から冷たい風が吹きますので、昼夜は特に寒暖差が激しくなります。お米は日中にでんぷんを生成し栄養や旨味成分をギュっと蓄えていきます。

鳥取のような寒暖差が大きい地域ではモチモチとした粘りや甘みのあるおいしいお米に仕上がるのです。
また鳥取の水はとても澄んでおり、ミネラル分を多く含んでいるため、きぬむすめのようなおいしいお米を作ることが出来ます。

きぬむすめの特徴

きぬむすめは、キヌヒカリと祭り晴という品種を配合したお米です。
きぬむすめの特徴はご飯が炊きあがると米粒が立ち上がり、ピカピカと光ります。
口に入れると粘り強いコシがありますし、優しい口当たりがしますので老若男女に好まれるでしょう。

日本穀物検定協会で特Aを受賞したほど、プロが認めるおいしいお米です。
一般的にお米は炊き上がりが一番おいしいのですが、きぬむすめはご飯が冷めてもお米のうまみや香り、食感も損なうことはありません。
ご飯が冷めても甘みがありますので、お弁当にしたりおにぎりにしていただくのもよいです。

きぬむすめの味

きぬむすめは、噛みしめると優しく甘みがあります。
やや柔らかめに炊き上がりますので、ふっくらとモチモチとした食感がします。
成分はタンパク質もアミロースもコシヒカリと同じぐらいありますので、味はコシヒカリに似ています。

粘り強いコシと優しい甘さのお米で、炊きたても大変おいしいのですが、冷めてもうまみや香り、食感が損ないません。
またご飯が冷めると甘みも増しますので、お弁当のご飯としていただくのもよいでしょう。
お弁当は時間が経つとどうしてもご飯が固くなってしまい、味が落ちてしまいますがきぬむすめは時間が経ってもおいしくいただくことが出来ます。

きぬむすめを返礼品としている自治体5選

そんな『きぬむすめの新米』の予約がふるさと納税でも始まっています。
なかでもおすすめの自治体5選をご紹介します!!

1.【米子市】鳥取県産きぬむすめ 5kg×2袋:10,000円

地 域 寄付金額
鳥取県米子市 10,000円

詳細はこちら

粒ぞろいで、白さと美しい光沢があり、のどごしさわやか甘い香りのおいしいお米です。是非ご賞味ください。
2018年産米を収穫後、10月中旬以降の発送です。

概要

内容量:5kg×2袋

2.【鳥取市】鳥取県産きぬむすめ(12kg):19,000円

地 域 寄付金額
鳥取県鳥取市 19,000円

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鳥取のきぬむすめは粘りが強く柔らかい食感で、冷めても美味しいと評判です。
マスコットキャラクター”きぬむすめ”の袋でお届けします。
ぜひご賞味ください!

概要

容量
鳥取県産きぬむすめ3kg×4袋

3.【八頭町】お米きぬむすめ(玄米)30kg:34,000円

地 域 寄付金額
鳥取県八頭町 34,000円

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八東川の渓流水で、地の利を生かし八頭町で育った自慢のお米を、ぜひこの機会にご賞味ください。
※10月下旬以降にご寄附いただいた場合は新米対応いたします。
※商品の発送は、沖縄県、北海道、離島を除きます。

概要

容量
玄米 きぬむすめ(玄米)30kg×1袋
※白米でも対応可能

4.【倉吉市】新米4種セット10kg×4回:50,000円

地 域 寄付金額
鳥取県倉吉市 50,000円

詳細はこちら

鳥取県の美味しいお米それぞれ10kgずつを、10月から順次、4か月間連続でお届けいたします。

概要

容量
・きぬむすめ10kg
・無洗米きぬむすめ10kg
・無洗米コシヒカリ10kg
・無洗米ひとめぼれ10kg 
※お届けは平成30年10月以降、全て平成30年産米でのお届けです。

5.【北栄町】品種が選べるお米(3kg×3袋)×12か月:120,000円

地 域 寄付金額
鳥取県北栄町 120,000円

詳細はこちら

毎日食べたい方に、いろんな選択をしたい方に、品種が選べる12ヶ月定期便です。お申込後、年間計画表をお送りさせていただきます。お米の種類、玄米・精米・無洗米など1袋ごとに選ぶことができます。

概要

・3kg×3袋セット×12か月定期便(毎月発送)
※コシヒカリ・きぬむすめ・ひとめぼれ・ハクトモチ他、内容を選べます。

きぬむすめの美味しい食べ方

どんな料理とも相性がいい

きぬむすめのご飯はどんな料理とも相性がよいのが特徴です。あっさりとした和食のおかずにも合いますし、こってりとした洋食のおかずにも合います。
きぬむすめは炊き上がりのご飯の白さと艶は抜群ですので、炊き上がったばかりのご飯と一緒に海苔や納豆、卵かけご飯(TKG)にするとおいしくいただくことが出来ます。

冷めても米が甘いので、お弁当のおかずにも合います。どんなおかずとも相性がいいので毎日の食事用のご飯としてもいただくのがよいでしょう。

おにぎりもおすすめ

きぬむすめはおにぎりにしていただくと、お米のおいしさを堪能することが出来ますのでおすすめです。
このお米は普通に炊くと水分が多く柔らかめに炊き上がりますので、おにぎりにする場合は、通常の水加減よりも少しだけ減らして炊くとよいです。
ご飯を握るときは、米を潰さないように軽く握るのがコツです。

きぬむすめのおいしい炊き方

おいしいお米の炊き方は、最初は水をたっぷり入れて素早く洗い、すぐに水を捨てます。
次に全体をかき混ぜながら、手のひらを押すようにして米を研ぎ、澄んだ水になるまで2回から3回繰り返しましょう。

お米を2時間給水させてからご飯を炊くとおいしく炊き上げることが出来ます。
炊き上がったら15分ほどご飯を蒸らしておきます。
蒸らし時間が終わったら、ご飯を潰さないようにしゃもじでほぐし、余分な水分を逃がしていくとよいでしょう。

まとめ

今回のきぬむすめのご紹介は参考になりましたか?
ぜひふるさと納税を活用して「きぬむすめ」を堪能してみましょう!

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