ドクターベジフル青汁ってどうなの?特徴・価格・原材料について調べた結果

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ドクターベジフル青汁ってどうなの?特徴・価格・原材料について調べた結果

ドクターベジフル青汁ってどうなの?特徴・価格・原材料について調べた結果
最終更新日:2019年07月26日

健康のため、青汁製品を摂取している人も多いのではないでしょうか。
青汁は人気がある製品であることから、様々なメーカーからも提供されています。
そのひとつが「ドクターベジフル」です。今回はドクターベジフルの青汁製品について紹介します。

1.ドクターベジフル青汁が他と違う理由

数ある青汁製品の中でも高い人気を誇っているのが、今回紹介するドクターベジフルの青汁です。
一見、どこが違うのか分からない人もいるかもしれませんが、ドクターベジフル青汁が他メーカー品と違う理由はいくつかあります。


そのひとつが野菜へのこだわりです。ドクターベジフルが提供している青汁に使われている野菜は、その全てを自社で厳選しています。
栽培地に直接出向き、納得したものだけを使用しているのです。希少な八女産の大麦若葉などをはじめ、他にも20種類の野菜を使用して作っています。
酵素をそのままの形で摂取できるように、低温でじっくり乾燥させた後に粉末状にしているのです。

また、ドクターベジフルの青汁は、保存料などを一切使用していないのも特徴のひとつと言えます。
健康食品によく見られるような保存料などの添加物が含まれていませんので、小さいお子さんはもちろんのことお年寄りの方も安心して摂取できるというわけです。


最近の青汁は飲みやすさを重視していることもあり、様々な甘み成分を含んでいる製品も少なくありませんが、ドクターベジフル青汁の甘味成分は黒砂糖だけです。
そのため、他の青汁製品のようにクセが少なく、初めての方も美味しくいただくことができます。
口コミでもよく見かけることがありますが、ドクターベジフルの青汁の甘さは、野菜の甘さに加え黒砂糖も影響していたわけです。
他の青汁製品と違う理由としては、製造方法もあります。ドクターベジフル青汁は、GMP認証工場で製造されているのが大きな特徴です。

ちなみにGMPというのは「Good Manufacturing Practice」、つまり適正製造規範の略称で、原材料の受け入れから製品の出荷にいたる全ての過程において、適正な製造管理や品質管理を求めている規格基準です。
ドクターベジフルの場合、安全性はもちろんのこと品質性の確保のために設定された厳しい品質基準のもと、厚生労働省によって認可された工場で製造されています。ドクターベジフルの青汁は、安心安全な製品なのです。

2.安心安全の原材料


ドクターベジフルの青汁は、安心安全な原材料を使用して作っています。その原材料は大麦若葉末をはじめ、黒糖やおから末、きなこやさつまいもパウダーなどがあります。
また、野菜ミックスパウダーには、ほうれん草やケール、桑の葉やトマト、キャベツや小松菜ニンジン、サニーレタスやグリーンリーフなど、体に良いとされる多くの成分が含まれているのです。

ちなみにドクターベジフル青汁に配合されている原材料は、全国の様々な場所で講演活動を実施している野菜のスペシャリストが厳選しています。
九州で契約している農家の野菜だけを用いて作られていますので、安心・安全の飲むことができるのです。
特に大麦若葉は栄養価が高い野菜として知られており、大麦若葉などの野菜にたくさん含まれている、熱に弱い性質を持つ酵素をそのままの形で摂取できるようにしています。


つまり、原材料の野菜を十分に摂取できるよう、じっくりと低温で乾燥させた後に粉末にしているのです。
また、初めての方も安心して飲めるよう、原材料の残留農薬などもしっかりチェックしています。
契約農家など、顔が見える方々から仕入れた無農薬野菜を使用しており、さらに残留農薬検査も行っていますので誰もが安心して摂取できるというわけです。

3.ドクターベジフル青汁の6つのこだわり

ドクターベジフル青汁に人気があるのは、6つのこだわりを持っているからです。

ひとつめは「生産者の顔がわかる九州産の野菜100%を使用している」点です。
ドクターベジフル青汁は、安心・安全な原材料にこだわりを持っており、信頼できる契約農家から九州産の納得できるものだけを使用している」ことです。


2番目は「たった一杯で21種類もの野菜が摂れる」ことです。
ドクターベジフルが提供している青汁は、青汁には欠かせない大麦若葉をはじめ、ケールや紫いもといった、日頃あまり自分では買う機会のないような高栄養価の野菜がタップリと含まれています。

3番目は「低温乾燥なので酵素が活きている」ことです。
殺菌処理を行う必要のない野菜は、低温でしっかりと乾燥させますので、天然酵素をそのままの形で摂取できます。

4番目は「良質なタンパク質も摂取できる」点です。
健康第一のために栄養バランスをきちんと考慮し、良質なタンパク質を豊富に含んでいることで知られている大豆を配合しています。


5番目は「無添加、かつ誰もが飲みやすい味を追求している」ことです。誰でも気軽に飲めるよう、ドクターベジフルは味にもこだわりを持っています。
甘みについては体に大きな負担をかけることがないように、黒砂糖だけを使用しているのが特徴です。
これにより、今までの青汁に見られていたような、クセがないスッキリ感の実現に成功しました。

最後は、「残留農薬ゼロの安心感が嬉しい」ことです。
ドクターベジフルの青汁には、農薬を一切使用していない野菜を豊富に使用した上で、さらに残留農薬のチェックも行っています。
以上のようにドクターベジフルは6つのこだわりを持って、美味しい青汁を作っています。

4.料金価格やキャンペーンについて


ドクターベジフルは通販サイトで購入できますが、公式サイトではキャンペーンもあり通常より安い料金でゲットできます。
青汁の通常価格は3,500円(+税)、送料別途800円の合計4,300円(+税)かかるのが一般的です。
それが毎月1箱お届けする定期コースであれば、通常価格3,500円(+税)のところ、初回限定特別価格として2,680円(+税)で購入が可能です。

また、2回目以降については10%OFFの3,150円(+税)で購入できるようになります。
もちろん送料無料ですので、家計の負担を抑えることができるというわけです。
1日あたりにすると90円以下と、とてもお得感があります。

5.良くある質問は?


ドクターベジフルの青汁には様々な質問が寄せられています。その中でもよくあるもののひとつが、「ドクターベジフル青汁の原材料の産地は?」です。
原材料になる野菜はすべて九州産となっています。その他にも、「どれくらい飲んだらいいの?」や、「保存方法」などもよく寄せられているようです。

摂取量は1日1~2包を目安に、ご自分の都合の良い時間帯にお飲みください。
また保存方法は、青汁には保存料などは一切使用されていませんので、高温多湿の場所で直射日光を避け、冷暗所でしっかり保管することをおすすめします。

まとめ

健康に良いとされる、九州産の野菜を豊富に含んでいるのが、今回紹介したドクターベジフルの青汁です。
ドクターベジフルの青汁は6つのこだわりを持っており、それが人気へと繋がっているのです。
誰でも気軽に飲めるように黒砂糖だけを用いているのが特徴であり、小さいお子さんからお年寄りの方まで幅広い層の人たちから親しまれています。
自分や家族のさらなる健康のため、ドクターベジフルを試してみてはいかがでしょうか。

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