【HB-101①】100%植物由来の天然植物活力液を世界へ

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【HB-101①】100%植物由来の天然植物活力液を世界へ

【HB-101①】100%植物由来の天然植物活力液を世界へ
最終更新日:2020年02月18日

野菜や花きを育てていると、「芽は出たけど、なかなか大きくならないな…」「思っていたように育たないな」という話をよく耳にします。「農薬を使うのは抵抗はあるけど、作物に元気に育ってほしい」「なるべく失敗せずに、育てたい」そんな思いを持っている方も多いのではないでしょうか。
株式会社フローラの『HB-101』は植物を元気に健康的に育てる天然植物活力液です。杉、ヒノキ、松、オオバコから抽出した天然由来の成分でできているので、安心して使っていただけます。
※『HB-101』の特徴について、詳しくはこちら

世界に広がる『HB-101』

世界50カ国以上、8000万人が愛用している『HB-101』シリーズ。株式会社フローラの方にメッセージをいただきました。

1978年に『HB-101』の製造と販売を始めた時には、日本やアジア、世界にも肥料や農薬はたくさんありました。しかし、植物の栄養剤や活性剤、活力液のような商品はほとんどありませんでした。

HB-101と顆粒HB-101。HB-101は原液を水で1000倍~10万倍にうすめて、土(根元)と葉にかけてお使いください

そんな中、天然由来の成分にこだわった『HB-101』で株式会社フローラは市場を切り開いてきました。多くの方に使用していただき、『HB-101』の安全性や効果を実感していただけるようになったのです。コツコツと商品の良さを伝え続け、今では日本国内だけではなく、ヨーロッパやアジアなど世界中の方々にも使用していただいています。SNSでも『HB-101』を使用して育てた花の写真や使用レビューの動画が投稿されたりなど、さらなる広がりをみせています。

各種イベントにも出展中!

株式会社フローラでは、全国の種苗店やホームセンター、国内外の展示会などで、『HB-101』シリーズの紹介をしています。
2019年2月24日~28日までの5日間、フランスのパリで行われたSIMA農業展に出展をしました。農業展には、約25万人が訪れ、そのうちの8割がフランスの農家、後の2割が130カ国の農業関連者でした。フランスの農家の方をお話することが多かったのですが、作物が多種多様でさまざまな質問をいただきました。小麦を200ha作っている農家の方から、「『HB-101』を小麦にも使えますか。」と質問をいただいたので、ロシアでの小麦栽培の例をお話しました。

2019年にフランスで行われた展示会での様子です。

ロシアの2500haの集団農場で、まずお試しで450haの小麦栽培に『HB-101』を散布すると収穫量が1万5000tから1万8000tに増え、また品質も良くなったそうです。『HB-101』を水で30万倍に薄めて、10日に1回ずつ、合計5回散布したと、使用方法の説明をしました。質問をしたフランスの農家はそのあともさまざまな質問をしてくれました。
実際に海外のお客様と話をして、『HB-101』の良さを知っていただける機会をこれからも積極的にもっていこうと改めて感じました。また、HPにはお客様からの声を2005年から1300件以上掲載させていただいるので、自分の作っている、作りたい作物の事例を知ることもできるので、参考にしていただけると嬉しいです。

ご愛用いただいているお客様からの声

『HB-101』で高品質の作物を出荷しています。

― 奈良県五條市 樋口さん

25年前から1年を通して、『HB-101』を使って作物を栽培しています。栽培している全ての作物の葉と根元の土に、定期的に散布しています。『HB-101』を使いはじめてから、作物の色つやと形が良く、大きく育ち、ほ場を見学にこられた方々が私たちの畑を見て、びっくりされています。
『HB-101』は安全無害なので、ハウス内で散布する時もマスクはせず、カッパも着ずに散布しています。『HB-101』を散布すると、すがすがしい気分になり、自分自身も健康になった気がします。
菊菜・大根の定植は9月、レタスは10月で12月も収穫に追われています。イチゴの定植は10月で、12月から翌年5月まで収穫が続きます。収穫した作物は大阪の市場に出荷しています。 米、ナス、イチゴ、トマトなどは息子たちが頑張って収穫をしてくれています。これからも『HB-101』を使って、お客様に喜ばれる野菜作りに専念していきます。

『HB-101』と『顆粒HB-101』で色つやと香りが良く、甘くて大きいリンゴができます。

―群馬県利根郡 内海さん

私は28年間、『HB-101』を使用してリンゴを育てています。うまみの強いリンゴができ、『HB-101認定果樹園』となっています。
9月上旬に『つがる』、10月上旬に『秋映(あきばえ)』、10月中旬に『シナノスイート』、11月上旬に『ぐんま名月(めいげつ)』、11月中旬から『ふじ』が採れ、12月まで収穫が続きます。干しりんごや生しいたけも作って販売をしています。

来園されるお客様に対して、『HB-101』を使用して作っているリンゴの事を説明しています。『顆粒HB-101』で土作りを実践し、『HB-101』を散布し続けて、色つやと香りが良く、甘くて大きいリンゴが収穫できています。
私が育てたリンゴを関東全域からさまざまな方が買いに来られます。また、全国からも『HB-101』を使用したのリンゴという事で、たくさんの注文をいただいています。さらに海外からリンゴ園を訪れてくれる方もいらっしゃいます。

『HB-101』で最高級のイチゴとほうれん草ができます。

―長野県飯田市 今村さん

イチゴの植え付けは9月中旬頃です。植え付けの時から『HB-101』の3000倍液から5000倍液を定期的に葉面散布し、5月まで散布を続けます。収穫は11月の後半から5月まで続きます。イチゴは色つやが良く、味が濃く育っています。蜂の受粉効果が重なって、イチゴの大きさは4Lサイズが多くなり、大変満足しています。

ほうれん草は大雨と風でほとんどやられてしまいましたが、5000倍液を懸命に散布し続けたおかげで、収穫ができるまでに育ち、3月まで収穫が続きました。
広い敷地を女房と二人で頑張っています。これからも『HB-101』を使い続けて、高品質の作物を作ります。


◆『HB-101』サクセスストーリー

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◆お電話での購入は 0120-86-1261

社名:株式会社フローラ
所在地:〒510-0855 三重県四日市市馳出町3-39
TEL:059-345-1261
E-mail:info@HB-101.co.jp

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