NEXT AGRI PROJECT in TOKYO

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NEXT AGRI PROJECT in TOKYO

NEXT AGRI PROJECT

開催概要

名称

NEXT AGRI PROJECT in TOKYO

日時

2019年09月11日(水)
10:00~18:30 ※受付開始時間 9:30~

会場

品川インターシティホール

〒108-0075

東京都港区港南2-15-4
品川インターシティ ホール棟 1F ホール

参加費
無料
お申込み

事前申込制

※事前登録がなくても入場は可能ですが、セミナーは空席状況によって受付いたします。その他、ブースエリアは当日会場で受付可能です。

講演・セミナースケジュール

A
ステージ
B
ステージ
C
ステージ
D
ステージ

A1
10:15-10:55

マイナビ農業のこれからの展望について
マイナビ農業
マイナビが考える今農業において必要な新しい働き方について、今後我々が展開するサービスを交えて紹介する。
詳細
執行役員 農業活性事業部 事業部長 池本 博則
(株)マイナビ

池本 博則
A1 10:15-10:55
株式会社マイナビ
マイナビ農業の
これからの展望について
マイナビ農業
農業の「働く」について今求められること何か?事業を立ち上げ2年、日本中の農業の労働課題を直接お伺いしてきた中で掴んできた、マイナビが考える今農業において必要な新しい働き方について、今後我々が展開するサービスを交えて紹介する。
執行役員 兼 農業活性事業部 事業部長 池本 博則
執行役員 農業活性事業部 事業部長 池本 博則
<プロフィール>
2003年、(株)毎日コミュニケーションズ(現:(株)マイナビ)に入社。入社以来、大阪、東京で就職情報サービス『マイナビ』の営業担当として、日本を代表するリーディングカンパニーの新卒採用支援を手掛ける。2016年、執行役員 農業活性事業部 事業部長に就任。2017年8月に総合農業情報サイト『マイナビ農業』を立ち上げた。今夏には(株)マイナビとして新しい農業の働き方を提唱するサービスをリリース。

B1
10:15-10:55

顧客ライフスタイルに合わせた農産品プロデュースと、次世代の生産者に求めること
三越伊勢丹
様々なチャネルで農産品の販売が行われ、情報も溢れかえるマーケットの中でどうやって顧客に支持される価値提供し続けていくことが出来るかを具体的な事例をもとに考えていきます。
詳細
三越日本橋本店 食品・レストランMD統括部 日本橋食品・レストラン営業部 計画担当長林 真嗣
(株)三越伊勢丹

林 真嗣
B1 10:15-10:55
株式会社三越伊勢丹
顧客ライフスタイルに合わせた農産品プロデュースと、
次世代の生産者に求めること
三越伊勢丹
様々なチャネルで農産品の販売が行われ、情報も溢れかえるマーケットの中でどうやって顧客に支持される価値提供し続けていくことが出来るかを具体的な事例をもとに考えていきます。
三越日本橋本店 食品・レストランMD統括部 日本橋食品・レストラン営業部 計画担当長林 真嗣
三越日本橋本店 食品・レストランMD統括部 日本橋食品・レストラン営業部 計画担当長 林 真嗣
<プロフィール>
2003年㈱伊勢丹(当時)入社。紳士服部門を2年間経験後、食品領域に。和洋酒・ワイン、生鮮食品などのバイヤーを歴任。生産者(作り手)と生活者(使い手)を繋ぐ役割であることをミッションと捉えて日本全国の産地へ赴く。現在は三越日本橋食品・レストラン全体の計画業務を統括する。

A2
11:15-11:55

DEEP VALLEY
アグリテック集積戦略
~儲かる農業都市ふかやの実現に向けて~
埼玉県深谷市
かつて渋沢栄一翁は、明治の変革期に産業の力を用いて社会課題を解決し、国家を発展させました。深谷市はその精神を時代を超えて継承し、日本の農業の未来のために、様々な農業課題の解決に挑戦します。
詳細
深谷市長 小島 進
埼玉県深谷市

小島 進
A2 11:15-11:55
埼玉県深谷市
DEEP VALLEY
アグリテック集積戦略
~儲かる農業都市
ふかやの実現に向けて~
埼玉県深谷市
かつて渋沢栄一翁は、明治の変革期に産業の力を用いて社会課題を解決し、国家を発展させました。深谷市はその精神を時代を超えて継承し、日本の農業の未来のために、様々な農業課題の解決に挑戦します。
深谷市長 小島 進
深谷市長 小島 進
<プロフィール>
昭和35年に埼玉県深谷市に生まれ、平成7年深谷市議会議員となる。その後、埼玉県議会議員を経て、平成22年に深谷市長に就任し、現在3期目。深谷ねぎを代表とする関東有数の農業都市の市長として積極的に農産物のトップセールスを行うほか、農業課題解決のためアグリテック事業の推進に取り組んでいる。6月27日には「DEEP VALLEY アグリテック集積宣言」を行い、「儲かる農業都市 ふかや」の実現に挑む。

B2
11:15-11:55

都市と地方をかきまぜる
株式会社ポケットマルシェ
かきまぜるとは、一体になること。消費者に求められる生産者に、生産者に求められる消費者になってこそ、農業の未来は開かれる。
詳細
代表取締役CEO 高橋 博之
(株)ポケットマルシェ

高橋 博之
B2 11:15-11:55
株式会社ポケットマルシェ
都市と地方をかきまぜる
株式会社ポケットマルシェ
かきまぜるとは、一体になること。消費者に求められる生産者に、生産者に求められる消費者になってこそ、農業の未来は開かれる。
代表取締役CEO 高橋 博之
代表取締役CEO 高橋 博之
<プロフィール>
株式会社ポケットマルシェ代表取締役。岩手県議会議員を2期務めた後、NPO法人東北開墾を立ち上げ、東北食べる通信を創刊。同モデルは、国内37ヶ所、台湾5ヶ所に広がっている。「地方と都市をかき混ぜる」をモットーに、生産者と消費者が直接生産品を売買するCtoCプラットフォーム、ポケットマルシェを運営。

A3
12:15-12:55

農業×日産のものづくり
~異業種連携による農業生産性向上の実践~
日産自動車株式会社
製造業のモノづくりの考え方は農業の分野でも適用できるものであり、実例を通して生産性向上の取り組みの進め方を紹介します。
詳細
生産企画統括本部 APW推進部 APW改善コンサルティング室 課長 伊藤 嘉津美
日産自動車(株)

伊藤 嘉津美
A3 12:15-12:55
日産自動車株式会社
農業×日産のものづくり
~異業種連携による
農業生産性向上の実践~
日産自動車株式会社
製造業のモノづくりの考え方は農業の分野でも適用できるものであり、実例を通して生産性向上の取り組みの進め方を紹介します。
生産企画統括本部 APW推進部 APW改善コンサルティング室 課長 伊藤 嘉津美
生産企画統括本部 APW推進部 APW改善コンサルティング室 課長 伊藤 嘉津美
<プロフィール>
1989年日産自動車株式会社入社。
2004年NPW推進部に異動。原価低減を狙いとしたサプライヤー改善支援を担当。
2007年より改善コンサルティングを担当。工程管理・生産管理全般を専門とし指導実績多数。
また2013年より2年間タイに赴任し現地企業の改善コンサルティングに従事。
近年では製造業の改善ノウハウを活用した農業・サービス業の生産性向上コンサルティングで手腕をふるう。
技術士(経営工学)

B3
12:15-12:55

coming
soon

C1
12:10-12:50

豚の体重推定システム「デジタル目勘」のご紹介
カンタン操作で豚を撮影すれば体重を推定する「デジタル目勘」。
福永和弘
伊藤忠飼料株式会社

福永 和弘
C1 12:10-12:50
伊藤忠飼料株式会社
豚の体重推定システム「デジタル目勘」のご紹介
カンタン操作で豚を撮影すれば体重を推定する「デジタル目勘」。 小型軽量の携帯型豚体重推定システムとしてNTTテクノクロスと伊藤忠飼料が共同開発中。 格落ちによる経済ロス低減と体重測定の労務負担軽減を実現します。
福永和弘
業務部 情報システム開発チーム長 福永和弘
<プロフィール>
2016年4月伊藤忠飼料(株)に入社、飼料営業チームに所属。2017年4月から情報システム開発チームにてNTTテクノクロス(株)と「デジタル目勘」の共同開発を担当。現在に至る。

D1
12:10-12:50

coming
soon

A4
13:15-13:55

coming
soon

B4
13:15-13:55

「ハタチの畑」プロジェクト
シャインマスカットの超省エネ栽培で稼げるゼミ
未来農業Short Legs Group
詳細
未来農業Short Legs Group
雨宮 幸生男
加賀見 進
長谷部 野歩
B4 13:15-13:55
(株)Playest JAPAN
未来農業Short Legs Group
「ハタチの畑」プロジェクト
シャインマスカットの超省エネ栽培で稼げるゼミ
未来農業Short Legs Group
雨宮 幸生男・加賀見 進・長谷部 野歩
<プロフィール>
フルーツ王国山梨の果樹農家で設立したプロファーマー集団。ブランディングやプロモーションもセルフプロデュースで行い、時代の流れを先取りしたこれからの農業”4K”(カッコイイ・キレイ・稼げる・感謝)スタイルで全国で活動。ダイレクト販売はもちろん、6次化商品の開発、各地の教育機関での食育、新しい農業プロジェクトの企画立案など、「産学官農」を自ら実現させている。全員が山梨観光大使としても活動中

C2
13:10-13:50

coming
soon

D2
13:10-13:50

coming
soon

A5
14:10-14:50

coming
soon

B5
14:15-15:15

マイナビ農業アワード表彰式・パルディスカッション
マイナビ農業アワード
「マイナビ農業 アワード2019 」の表彰式と受賞者によるパネルディスカッションを行います。
詳細
マイナビ農業アワード
マイナビ農業
B5 14:15-15:15
株式会社マイナビ
マイナビ農業アワード表彰式・パルディスカッション
マイナビ農業アワード
「マイナビ農業 アワード2019 」の表彰式と受賞者によるパネルディスカッションを行います。
マイナビ農業アワード
マイナビ農業
<プロフィール>
農家や農業関係者の取組みを表彰するコンテスト「マイナビ農業 アワード2019 ~関係人口を増やそう~」。
8月末に発表された受賞者の表彰式、および受賞者によるパネルディスカッションを行います。農業に関わる人を増やし、農業の持続と発展に貢献した受賞者の取組みは、これからの農業のヒントになるかもしれません。

C3
14:10-14:50

coming
soon

D3
14:10-14:50

coming
soon

A6
15:35-17:05

将来、農業に関わる人を増やすには
~学生の本音に迫る~
ベンチャー経営者・生産者・メーカー・メディアといった農業各分野のプロが農学部学生20名と共に熱く語る対話型トークセッション。
詳細
パネルディスカッション
A6 15:35-17:05
株式会社アグリペイ、株式会社マイファーム、アルファーム、農業ジャーナリスト窪田氏
将来、農業に関わる人を増やすには
~学生の本音に迫る~
「農業で儲けていく!」ためのノウハウを、ベンチャー経営者・生産者・メーカー・メディアといった農業各分野のプロが、現役農学部学生20名と共に熱く語り、農業へ入っていくためのライトパスを示していく対話型トークセッション。
窪田 新之助
ジャーナリスト 窪田 新之助
<プロフィール>
農業ジャーナリスト。福岡県生まれ。ロボットビジネスを支援するNPO法人Robizyアドバイザー。著書に『日本発「ロボットAI農業」の凄い未来』『GDP 4%の日本農業は自動車産業を超える』(いずれも講談社)など。

株式会社アグリペイ 代表取締役CEO 玄 成秀
株式会社アグリペイ 代表取締役CEO 玄 成秀
<プロフィール>
1992年生。函館ラ・サール中高、東京農業大学、同大学院(農芸化学専攻)修士了(首席)を経て、現在、同大学院の博士課程に在学中。米国コーネル大学に短期留学。日本アミノ酸学会(2017年・2018年)優秀賞(2年連続)。東京農業大学大学院口述発表会最優秀発表、東京農業大学 農芸化学専攻賞。2017年に(株)アグリペイを創業、2019年に代表取締役CEOに就任。

株式会社マイファーム 代表取締役 西辻 一真
株式会社マイファーム 代表取締役 西辻 一真
<プロフィール>
1982年福井県生まれ。京都大学農学部を卒業。2007年マイファーム創業。世界中の耕作放棄地が無くなり、皆が農業を楽しめる社会になってほしいと会社を設立。自産自消の理念を掲げ、体験農園、社会人向け農業大学校、流通通販事業、農家レストラン事業、栽培生産事業など農業に関する多様で、新しい仕組みを産み出した。その幅広い経験と知識を持って2011年より農林水産省制作審議委員に戦後最年少で就任。日本の農業政策についても提言を行なっている。

アルファーム 園主 会津 宏樹
<プロフィール>
アルファーム代表。全国農業青年クラブ連絡協議会(4Hクラブ)の63代目会長。青森県板柳町でりんごを栽培しています。「食べた人が健康で笑顔になるりんご創り」を掲げ、流通されていない品種の栽培、販売をし、オンリーワンでナンバーワンのりんご創りを目指します。

B6
15:35-16:15

日本におけるバイオスティミュラントの展望
日本バイオスティミュラント協議会
バイオスティミュラント(BS)資材とは何か、これらの資材への期待と将来展望について協議会の活動を交え紹介していきます。
詳細
鈴木 基
日本バイオスティミュラント協議会

鈴木 基史
(愛知製鋼㈱)
B6 15:35-16:15
日本バイオスティミュラント協議会
日本におけるバイオスティミュラントの展望
日本バイオスティミュラント協議会
バイオスティミュラントは農薬とも肥料とも異なる新しいカテゴリーの資材で、「植物の能力と農作物の価値を高める資材」として期待されています。協議会の活動と日本での展望を紹介します。
鈴木 基
協議会理事 技術・調査委員(所属:愛知製鋼株式会社) 鈴木 基史
<プロフィール>
農学博士。2007年 愛知製鋼株式会社入社。
鉄を主体としたミネラル栄養の研究・製品開発を担当。
2018年 日本バイオスティミュラント協議会設立時より理事として参画。
技術・調査委員として国内外の動向調査に携わっている。

C4
15:10-15:50

coming
soon

D4
15:10-15:50

coming
soon

ブース出展企業・団体

伊藤忠飼料株式会社
NTTテクノクロス株式会社
カンタン操作で豚を撮影すれば体重を推定する「デジタル目勘」
ここがポイント!
カンタン操作で豚を撮影すれば体重を推定する「デジタル目勘」。 小型軽量の携帯型豚体重推定システムとして、NTTテクノクロスと伊藤忠飼料が共同開発中。 格落ちによる経済ロス低減と体重測定の労務負担軽減を実現します。

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